無料で新潟を一望!新潟日報メディアシップ・展望台は何時まで営業?

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新潟県新潟市にある『新潟日報 メディアシップ・展望台』をピックアップ!

新潟市中央区万代に所在する超高層ビル『新潟日報 メディアシップ』。

地上約100メートルの展望台から眺める新潟の景色見ごたえありです!

また、休憩スペースもあるので、写真撮影、デートにもオススメですよ♪

まずは新潟日報 メディアシップへのアクセスから見ていきましょう(^^)/




『新潟日報 メディアシップ』へのアクセス

新潟駅からは徒歩13分くらいかかるので、お散歩にちょうどいい距離感

古町側から新潟日報メディアシップを眺める。

古町側から新潟日報メディアシップを眺める。

新潟駅前の東大通を真っすぐ進めば行けるので、分かりやすい夜景スポットです。

北前船をイメージした外観は分かりやすくカッコイイ!

北前船をイメージした外観は分かりやすくカッコイイ!

いざ『メディアシップ』に潜入!

1階の入り口から入場すると、吹き抜けでお洒落な空間が広がっています。

2階は休憩スペース、レストランあり。

2階にも椅子やテーブルがあるので、ノマドスペースに良いかも。

中華料理屋さんやラーメン屋も2階にあります。

2階から万代の交差点を眺める。

2階から万代の交差点を眺める。

こちらは4階の美容室TOKIO gardenから見える景色(あいにくの雨ですが)。

こちらは4階の美容室TOKIO gardenから見える景色(あいにくの雨ですが)。

『メディアシップ展望台(無料)』へ!

僕が15時くらいに訪れた時はイベント開催のため、景色は360度楽しめませんでした。

朱鷺メッセ展望台の時と同じ展開だな…

朱鷺メッセ展望台の時と同じ展開だな…

展望スぺースの見取り図

展望スぺースの見取り図

地上100m!展望台の様子♪

エレベーターを降りると、雨にくすんだ新潟の街並みが見えます!

新潟駅方面の様子。

新潟駅方面の様子。

中央にanaクラウンプラザホテル。

中央にanaクラウンプラザホテル。

テーブルやイスも数脚あるので、休憩にうってつけ。

テーブルやイスも数脚あるので、休憩にピッタリ。

よくわからないオブジェも展示。

よくわからないオブジェも展示。

ライカQのジオラマモードで撮影。ミニチュアみたい。

ライカQのジオラマモードで撮影。ミニチュアみたい。

雨の新潟もしっとり落ち着いて雰囲気が良いです。

LeicaQにはパノラマモードもあります。

LeicaQにはパノラマモードもあります。

さらに奥へ進むと…

古町方が見える

古町側へ移動

万代橋。信濃川はコーヒーミルクのように濁っている

万代橋。信濃川はコーヒーミルクのように濁っている

イベント開催中のため奥へはいけませんでした

イベント開催中のため奥へはいけませんでした      

新潟日報の展望室、三脚は使える?

メディアシップ・展望室回廊のスペースがそれほど広くないため、三脚の利用は禁止されています。

警備員さんもたまに巡回してチェックしてました。

『新潟日報 メディアシップ・展望台』の基本情報

【展望台の基本開館・営業時間】

・通常 8:00~23:00

【各フロアの情報】

・1F〜7F … 「学術・文化交流・商業フロア」

・8F〜13F … 「オフィスフロア」

・14F〜18F … 「新潟日報メディアフロア」

・19F〜20F … 「展望フロア」

以上、今日は『新潟日報 メディアシップ・展望台』をピックアップしました!

新潟日報・メディアシップはアクセスしやすく、絶景が楽しめるので、新潟を訪れた際のオススメ観光スポットですよ(^^)/

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

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