社員旅行で利用した京都・東急ホテル。アクセス~部屋の様子はどう?

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今日は社員旅行で1泊した『京都 東急ホテル』の特集第1弾!

アクセスから部屋の様子までをご紹介します。

北海道の社員旅行から急遽、京都に変更になったのですが、なかなか良いホテルでしたよ。




京都駅からは『無料シャトルバス』の利用がオススメ!

京都駅から東急ホテルまでは徒歩20分ほど。

シャトルバス京都駅八条口から出発して7~10分くらいでホテルに到着します。

時刻表はこちらをチェックしてくださいね。

無料シャトルバス

無料シャトルバス

ホテルから京都駅へもモチロン行けます。

乗車人数が限られているので、発車時刻より数分程度余裕をもって乗車した方がいいかも知れません。

ちなみにチェックイン14:00チェックアウト11:00となっています。

エントランス~部屋の様子は?

活けられた花がお出迎え。

活けられた花がお出迎え。

ラウンジから見える和の景色

ラウンジから見える和の景色。

ラウンジから見える和の景色

ラウンジから見える滝景色。

ラウンジは落ち着いた和風の印象です。

夜もライトアップされて綺麗でした。

エレベーターは<strong>3台</strong>あります(画像では2台)。

エレベーターは3台あります(画像では2台)。

<strong>ツインルーム。</strong>釣り仲間の同期・ハゼ男と一緒。

ツインルーム。釣り仲間の同期・ハゼ男と一緒。

低反発の枕が1人につき2つ付いているのが嬉しい。

僕が宿泊したホテルの中で、一番枕の相性が良かった。

宿泊した部屋は2階なので、庭園しか見えません。残念。

空気清浄機

空気清浄機

グラスとマグカップがあるのが◎。

グラスとマグカップがあるのが◎。水もついてます。

ドリップコーヒーのデザインがいいです。

ドリップコーヒーのデザインがNYっぽくてGOOD。味もおいしい。

ユニットバス。

ユニットバス。

シャワーヘッドの横部分に、洗濯用の紐が伸びるようになってます。

シャワーの水圧が弱いし、タオル柔らかくなかった

今回のマイナスポイントはこの2点ですかね。

パナソニック製です。風量は良い感じ。

パナソニック製です。風量は良い感じ。

無料貸し出しスマホ『handy』とは?

なんとお部屋に無料貸し出しスマホ『handy』が付いてます。

僕はhandyとは初対面だったのですが、1年ほど前に特集した記事を見つけました。

 「handy」は、ホテルの客室に備え付けられ、宿泊している間は自由に持ち出して使えるAndroidスマートフォン。

国内通話と国際電話の通話料、データ通信料が無制限で無料となっている。

データ通信はブラウザのほか、Google マップやYouTubeなどを利用できる。ユーザーのGoogleアカウントを登録すれば、自由にアプリをインストール可能。

撮影した写真はユーザーのGoogle フォトなどにバックアップできる。

独自のホーム画面を搭載しており、ホテルのホームページやhandyが作成した周辺の観光・グルメ情報、Google マップなどにアクセスできる。

また、ホテルが配信する情報やクーポンなどお店が配信する情報が、プッシュ通知で端末に表示される。

電話機能は国内通話・国際電話が無料で使い放題。

電話が無料なのは、連泊する海外の方には嬉しいですよね。

ホテルの内線電話として、部屋同士の通話に利用したり、外出先からホテルのコンシェルジュサービスに通話したりできる。なお、日本ではIP電話(050番号)で提供される。

これは国内の法令で090番号などの音声通話サービスの利用には本人確認が必須となっているため。

スマートフォンで利用したデータは、チェックアウト時に抹消される。ユーザーが操作して登録したデータを削除することもできる。

引用:ホテルの客室に通話・データ使い放題のスマホ「handy」日本進出

実際に使ってみたのですが、正直使いづらい…。

しかも、なんかのキャンペーンのプッシュ通知があるので煩わしい

結局、電源オフって、自分のスマホを使ってました(笑)。

電話が無料なのは今知ったので、フロントで案内すればもっと普及すると思います。

(僕はチェックイン時は、JTBの社員さんの受付でした)

お部屋では、もちろんWi-Fi繋がります。

以上、『京都 東急ホテルのアクセス~部屋の様子』をピックアップしました!

明日は第2弾『京都 東急ホテル ディナーから周辺の居酒屋』をピックアップ。

料理の写真いっぱい撮ったのでお楽しみに~!

こちら↓↓↓↓

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!



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