新潟・タレカツ丼発祥の『とんかつ太郎』でランチ!お持ち帰りも可能♪

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新潟のB級グルメと言えばタレカツ丼

新潟県で「カツ丼」と言えば、玉子でとじた「カツ丼」でもなければ、ソースカツ丼でもないんです。

『タレカツ丼』お店ごとの醤油ダレでカツを味付けしたカツ丼。

今日はソウルフード・タレカツ丼発祥のお店『とんかつ太郎』のランチレビュー!

まずはとんかつ太郎アクセスから見ていきましょう♪




『とんかつ太郎』へのアクセス。

古町バス停より徒歩約5分。

新潟駅からはかなり遠く徒歩30分くらい。

お腹を空かせるためにお散歩がてら歩いていくのもいいかもしれません。

とんかつ太郎の入り口正面。

とんかつ太郎の出入り口正面。

とんかつ太郎の出口はこんな感じ。

とんかつ太郎の出口はこんな感じ。

いざ、新潟市民のソウルフード「卵でとじない新潟タレかつ丼」を食す!

日曜日13時45分頃入店。徐々に店内が混み始める…。

僕はマリンピア日本海(水族館)鑑賞後に入店。

13:45頃だいぶ遅めのランチです。

入店すると、1階には1組のカップルカウンターに1名

意外とお店が空いていたのでひと安心。

2階には座卓18席があるようです。

僕は人気No1『カツ丼』(税込1050円)を注文。

周りのお客さんは『ヒレカツ丼』を注文するお客さんも意外と多かったです。

人気No1『カツ丼』!!

店内のテレビで”読売巨人軍VSシアトルマリナーズ”の試合を放映。

イチローがショートゴロに打ち取られた時に『タレカツ丼』が出来上がりました!

5枚重ねの『タレカツ丼』

5枚重ねの『タレカツ丼』。

黄金色のカツがお米の上で重なり合っています!

一口食べると、よーく染み込んだ甘じょっぱいタレ、サクサクのカツが良い感じ。

タレは「おばあちゃんのぽたぽた焼き」のようなジューシーな味(笑)。

(そういえば亀田製菓も新潟の企業ですね。)

お肉は薄切りでちょうどいいボリューム。

お肉は薄切りでちょうどいいボリューム。

見た目の割にパクパク食べれちゃいます(全然脂っぽくない)。

美味しいご飯控えめにかけられたタレも相性ばっちりで大満足な『タレカツ丼』でした!

僕が完食するころにはいつの間にか店内は満席。

外で待っている方もいるほどで、とんかつ太郎の人気っぷりが窺えました。

『とんかつ太郎』の基本情報。

【営業時間】
・11:30~14:30、17:00~20:00
・日曜営業
【定休日】
・第3水曜日・木曜日
【席数】
・34席
(1階カウンター16席、2階座卓18席)

テイクアウトも可能です。

ファンには嬉しい持ち帰りも可能です。

とんかつ太郎のお土産メニュー。

とんかつ太郎のお土産メニュー。

自宅でもとんかつ太郎が味わえるなんて、新潟市民が羨ましい。

Amazonでは『とんかつ太郎のタレ』も販売しているので要チェックです♪

以上、新潟市民のソウルフード『とんかつ太郎』をピックアップしました!

また食べたくなるタレカツ丼。新潟に行く機会があればぜひオススメです。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!



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